測量野帳のカバーってなかなかないですよね?

測量野帳って非常に使いやすいメモ帳なのですが、いかんせんその外見がビジネスの現場向けではありませんよね?

建築の現場では気にしないでのすが、営業職として使用する、会議での場面や、お客様との打ち合わせの現場などではちょっとあの外見はいただけません。

他の測量野帳のユーザーさんはどのようにしているのかなって疑問があります。

繰り返しになりますが、メモ帳としては非常に素晴らしいというのは代わりありません!

筆者は現在は、測量野帳をそのまま使用しているが、やはりこの測量野帳を知らない人からは、「何?その手帳のようなものは?」というような表情をされる。

この手帳をぜひビジネスの現場で抵抗なく、使用できるうようにしていきたい。

お手軽な測量野帳のカバー

さて、測量野帳のカバーを探していたのだが、なかなかいいカバーが見つからない!

いいなと思うカバーがあっても、金額が高かったり、1冊しか入らなかったり・・・1冊180円くらいのメモ帳のカバーに1万円以上の金額をかけるのは、抵抗があるのです。

筆者が探している測量野帳のカバーの条件は下記のような条件がある。

  • 金額が3,000円以下のカバー
  • 素材がレザー、またはフェイクレザーのカバー
  • 2冊収納可能なカバー
  • ペンループが付いている手帳カバー

上記のような条件を持っていた。

このような条件では本当になかなか見つけることができない。

特にネックとなるのが、金額だ!

いいなと思っても、その多くのカバーが1万円以上の金額となっている。高いものでは2万円以上のものさえある状態なのです。

なかば諦めかけていた時に、なんとなく妥協ができる条件のカバーと出会った。

それが、ダイソーの測量野帳カバーなのです。

ダイソー【フェイクレザーの手帳】

実はこの手帳カバーは、以前に違う目的で購入をしていたのだが、なんとなく測量野帳をつkてみたら、ぴったりだった!!!

1冊しか入らないし、ペンホルダーもないが金額を考えれば、合格点です。

しかもスナップも付いているので、カバンの中で不意に開いてしまうこともありません。

自分が本当に気にいるカバーが見つかるまでは、当面このカバーでしのぐことにします。