ラミー2000 メカニカルペンシル 0,7
ラミー2000 メカニカルペンシル 0,7
ラミー2000 メカニカルペンシル 0,7 こだわりの0,7㎜ アイデア出しのタスクにはメカニカルペンシルが一番!

皆さんは、アイデア出しや自分の考えをまとめる際には、どのような筆記具を使用していますか?

ボールペン?万年筆?サインペン?筆記具を使用しないでPCを使う?

アイデア出しの時や、自分の考えをまとめる際には、メカニカルペンシルつまりシャーペンを使用します。

シャーペンと言っても、なんでも良い訳ではなくて、気に入って使っているのは、【ラミー2000メカニカルペンシル】です。

芯の太さは0、7ミリのこだわりを持っています。

この【ラミー2000メカニカルペンシル】がアイデア出しや考えをまとめるという作業には最適なのです!!!

アイデア出しにはメカニカルペンシル

仕事柄、4色ボールペンを使用する場面が非常に多くあります。

ボールペンも大好きなのですが、アイデア出しやブレストをするような際には、メカニカルペンシルをよく使います。

メカニカルペンシルでも芯の太さが0、7ミリというのがお気に入りです。

太い字幅で大胆に記入した方が良いアイデアが出るような気がしています。

こだわりの0,7㎜

メカニカルペンシルの芯の太さはこだわりの0、7㎜です!この太さが非常に快適なのです。

特にアイデア出しなどの作業では、0、5では細すぎる!0、9では太すぎるとなると、最適なのは0、7になるのです。

消去法で考えて言っても0、7が最適ということになるのです。

このこだわりの0、7ミリですが、ラミーのメカニカルペンシルを探すのは、非常に大変でした。

ラミー2000の4色ボールペンを使用して以来、ラミーファンの筆者は当然メカニカルペンシルもラミーを使いたいと思っていました。がどこに行ってもなかなか0、7ミリがないのです。

外国製なので、0、7ミリが主流かな?なんて思っていたのですが、どこの店に行っても0、5ミリしか在庫がない!在庫がないというよりも扱いがないとのこと・・・でも0、5ではイヤだし・・・。

ならばネットで購入だということで、ネットで情報を集めます。0、7は海外ではやはりあるのですが、日本では販売をしてません。

なんとか並行輸入をしているネット通販の店を見つけました。

0,5㎜と0,7㎜の違い

ラミー2000のメカニカルペンシルの0,5㎜と0,7㎜の違いとは。

そもそも日本で販売しているラミー2000のメカニカルペンシルは0、5のみです。0、7は海外でのみ販売されています。

さて、0、7ミリを選択したのは、書き心地だけではない理由があったので、実は、ラミー2000の0、5のメカニカルペンシルは、様々なレビューを見ますと、1ノックあたりの芯の出る量がまちまちという症状が出るそうです。また、筆圧を強くかけると芯が引っ込んでしまうという報告もあります。

日本の芯と、ドイツの芯に多少の太さの規格の違いがあるのかは分かりませんが、非常に多くの不具合の報告がありました。

せっかく購入するのなら、不具合がない方が良いと思って、0、7を選んだということもあります。

ラミー2000 メカニカルペンシル0,7のレビュー

ラミー2000のメカニカルペンシル0,7のレビューは本当に書きやすいの一言につきます。

芯が引っ込んでしまうような症状もありませんし、1ノックで出る長さの安定しています。

また、ラミー2000の4色ボールペンに比べるとホンの少し細いボディがとても握りやすく、芯の太さもあり力をいれないでも書くことが出来ます。

私の中でのベストなシャーペンですね。

今後もこのシャーペンを超えるシャーペンはなかなか出ないのでは無いかと思えます。